IntelliJ IDEAのラインセンスを更新した

Last Update: 2019-08-22

去年なんかのキャンペーンでIntelliJ IDEAのAll product ライセンスパックが割安で購入できたので、とりあえずAll Productを買って1年過ごしてみた。あらゆるJetbrains製品が使えるのは最高にエキサイティングな経験であった。

が、残念ながら私にはまったく使いこなせなかった。いや、いくらなんでも全部は使い切れないでしょ。ということで、今回はIntelliJ Idea Ultimateにダウングレードしてライセンスを更新することにした。

そもそもIntelliJ IDEA Ultimateで充分問題

そもそも私の場合は、IntelliJ IDEA Ultimateバージョンで事足りることがほとんどであった。Pythonのコード書いたり、Ruby書いたり、それってUltimateでできるよねっていうことばかりだった。

おそらくApp CodeだとかC Lionが必要な人ならAll Product Packは生きてくるんだろうけれど、私には長すぎるタスキだった。

本題

まあこの記事の本題は、紹介プログラムによってライセンス更新がお安くできますよというリンクを紹介数rだけの目的のものである。

https://secure.samuraism.com/referral/977126AC5C9DC8E143D29DF3676F4770

もしJetbrains製の製品ライセンスを更新・取得しようと考えている方は、こちらのクーポン利用してやってほしい。

ちなみに私はほぼIntelliJ IDEAなしで生きていけないくらいにはがっつりはまり込んでしまっている。主に使うAndroid StudioがIntelliJベースなので、自然とその操作体系でないと辛いのである。

たまにVSCodeを利用することもあるけれど、やっぱりIntelliJ IDEAが好きなのである。まあライセンス考えると高いんだけどね・・・。もう操作に慣れてしまっているから、いまさらスイッチするのもそれはそれで大変なのだ。

最後にもう一度。クーポンコードがあるので使って欲しい。

https://secure.samuraism.com/referral/977126AC5C9DC8E143D29DF3676F4770

IntteliJは最初とっつきにくいかもしれない。私も最初の頃はさっぱり分からなかったから。まあ今でもよくわかってないのだけれど。

だが慣れたら超便利だと思うのでぜひぜひ使ってみて欲しい。Pythonや同じIntelliJ IDEAでも無料バージョンがあるので、それを使って感覚を掴んでみるのもいいと思う。軽く触ろうとすると「なんかよくわかんね」ってなるので、「このプロダクトはIntelliJを使って完成させる」くらいの覚悟で試してみていただきたい。

私は、何度もいうが他のIDEには戻れないほどにはまり込んでしまっている。