FlutterでBottomAppBarを表示

サンプルはここを見るといい。 https://github.com/flutter/flutter/blob/master/examples/flutter_gallery/lib/demo/material/bottom_app_bar_demo.dart このサンプルではFABの位置やノッチの有無などをカスタマイズできるようにしている関係でなんだかややこしそうに見えるが、やることは非常に単...

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Settings Repositoryプラグインを使ってIDEの設定を共有する

いつもOverwrite local/Overwrite remoteが、どっちがどっちなんだっけと使うときに混乱するのでメモ。 どっちがどっち、というのはovwerwrite localが、現在の設定をリモートリポジトリの設定で上書きするのか、現在の設定でリモートの設定を上書きするのか混乱してしまうのである。 Overwrite localは現在の設定をリモートの設定で上書きする、が結論なんだ...

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FlutterでTwitterクライアントを作ってみた

FlutterでTwitterクライアントを作ってみた。 レイバン製造機になる未来しか見えないので公開したりはしないけれど。 とりあえずマルチアカウント対応とタイムラインの取得を実装して力尽きた。 twitter_loginなどのライブラリがflutter(dart)でも存在しているようだが、そういうのは利用せずに直接APIとやり取りする形で実装した。 使ったライブラリ crypto Twi...

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Android Studio2.x時代のプロジェクトを3.0環境へ更新

ストアに公開しているアプリは2018年8月までにtargetSdkVersionを26以上にする必要がある。その関係で以前にリリースしたアプリを更新しているのだが、その際に最初のハードルとなるのが古いAndroid Studioで作ったプロジェクトを現在のバージョンに更新する作業である。 最近何回も同じことをやっているので、備忘録的に書いておく。 基本的には全部Migrate to Andro...

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flutterやるならぜひ登録しておきたいLive Template

Flutterを触り始めたのだが、とにかくWidgetのレイアウト変更がツライと感じていた。 AndroidでいうところのViewのレイアウトがコードでゴリゴリ書いていく感じになっているので、インデントが深くなってツライ。Widgetの考え方もAndroidのViewとはちょっと違う(レイアウトに関する設定はレイアウト情報を持つWidgetでくるむとか) ゼロから作る分にはまだいいのだが、一度...

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カスタムフォトウォッチVer2の紹介

Android搭載のスマートウォッチ向け、自分の好きな画像を文字盤に設定することのできるアプリがカスタムフォトウォッチです。 アプリ実行に必要なもの Android搭載のスマートウォッチ スマートウォッチとペアリングしたAndroidのスマホ(今のところiPhone対応の予定はありません) スマートウォッチのウォッチフェイスをカスタマイズするアプリなので、スマートウォッチがないと意味...

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RoomでLiveDataを扱うときに注意

Architecture Componentで追加されたRoomを実際に使ってみた。 なんかややこしそうと思って敬遠していたのだけど、やってみると意外とそうでもないなという感じで「あれ、これだけ?」っていう感じで実装できた。実装できたと言っても、適当なサンプルだから簡単だっただけなんだけども。 https://github.com/gen0083/SampleArchitectureCompo...

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versionCodeの最大値

Google Playにアプリをアップロードする際、versionCodeを常に増やしていく必要がある。 Gradleを使ってこのversionCodeを自動的に生成する(versionNameと一緒に)ときに、versionCodeには最大値が存在するということは覚えておかないとならない。 https://developer.android.com/studio/publish/versio...

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Androidアプリ設計パターン入門を読んだ

Androidアプリ設計パターン入門を読んだ。製本版を買ったとばかり思っていたが、電子版で出資していた。思い込みとは恐ろしいものである。 せっかく出資して購入したのだから、もっと早く読んで(アーリーアクセス版で)疑問点なり質問すればよかったなと今更後悔している。 購入した動機は、設計に関する考え方を知りたかったからだ。 考え方というと勘違いされてしまうかもしれないが、○○という設計パターンは...

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Droidkaigi2018アプリにコントリビュートする

去年に引き続き、今年もDroidkaigiアプリにコントリビュートすることができた。 去年は1行書き換える程度の細かいPR中心だったが、今年は機能の追加なんかもできて個人的に成長が感じられてうれしい。 Droidkaigiアプリは後から他の人が出したPRを見て「こういうやり方があるのか」と知見を得たり、知らないやり方を知れたりとそれだけで勉強になる。しかし私にとっては、リアルタイムで参加するこ...

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